


●伝説すらその日の糧として
「オーガの石棺を調査して欲しいのですよ。ええ、はい。ちゃちゃっと」
テルム温泉会長と名乗るその男は、さも小事であるかのように微笑みながら、オーガという言葉を出した。
タブロスから送迎バスで2時間。テルラ川の両脇にあった2つの温泉街を束ねて作られた、テルラ温泉郷。
傍から見れば活気に溢れたこの温泉地も、川で区切って片方ずつ見ると、明暗くっきり分かれている。
活気に満ちたテルメラ温泉と呼ばれる温泉街は、龍の口温泉、107温泉、そして温泉の女神スワロが実際にその身を預けたとされる女神の湯があり、歴史と物語に溢れる素晴らしい湯殿が人々の心を掴んで離さない。
対してテルム温泉は、オーガの湯と呼ばれる赤みを帯びた鉄分を含む源泉がある。
200年前、ある英雄がオーガを倒し封印した場所から湧きだしたという女神の湯に負けず劣らずのエピソードがあるものの……そもそもの知名度と立地の悪さという極めて現実的な理由でイマイチ盛り上がっていない。
ならば! 知名度がないなら! 上げちゃえばいいじゃない!!!
今テルム温泉観光協会ではこのオーガ伝説になぞらえて、村おこしならぬ温泉おこしをしてやろう!! との思いに燃えているのだ。
テルム温泉会長はにこやかに笑いながら禿げ上がった頭をぺこぺこさせ、なんとか調査だけでもと押してくる。
「ほんの簡単なものでいいんです。安全ですよーって言ってもらえれば。ああでも、オーガに関わる伝説なんかが新しくあればいいですけど……欲張りすぎですかねぇ? アッハッハッハ!」
伝説の真偽など、観光客の増加が得られれば些細な事なのだ。
A.R.O.A.としてはその背景……即ち観光協会の求めるもの。
『対オーガ組織が調査したというお墨付きが欲しい』
ってのが嫌んなるくらい透けて見えるものの、オーガに関わるものの調査と建前を構えられては、無碍に断るにもいかない。
「お願いしますよぉー。ホテルとお食事と、温泉も用意しますから! ね? ね?」
調べておくこと自体は不利益ではないのだ。多分。きっと。
●ブリーフィング
「……というわけで、皆さんには調査に向かってもらいます」
A.R.O.A.職員は眉根を動かさず告げた。
ばさりばさりと音を立て感情なく書類をめくり、ウィンクルム――神人と精霊のペア――達の前に写真を見せる。
やや古い写真のようで色あせてはいるものの、モノや周辺の様子を見るには十分だろう。
広げられたそれには、鬱蒼と茂る木々の間、大きめの四角い岩が写っている。
それは縦に立ち上った長方形で、高さは3m程あるだろうか。更に山の斜面に深々と突き刺さっている。
形状は角ばっており、相当な重量がありそうだ。
ツタのような植物に絡みつかれ、何やら時代の遺物のようにも思える不思議な雰囲気をしていた。
「これがオーガの石棺。テルム温泉側の山奥にあるらしい、大きな岩。皆さんにはこの調査をしてもらいます」
A.R.O.A.職員はきびきびと話しだす。
「あなた達は全員まとめて同じ送迎バスでテルラ温泉郷の入り口までお送りします。午前中には到着するでしょうから、その日のうちに調査を完了させてください。それが任務です」
調査方法は任せる、とそっけなく言った。
準備したいものがあれば、前日までにタブロス市内で買っておくといいとのこと。
「山奥とはいっても石棺までは獣道になっているので道に迷うことも少ないでしょう。ただ多少険しいので、時間はかかるかもしれません」
資料をペラペラとめくりながら、イチャイチャしてると怪我しますよ、と加える。
「あ、山犬なんかは出てくるかもしれません。戦える準備だけはしておいたほうがいいですよ」
石棺の周りも含め、調査の間も警戒が必要なようだ。
資料を閉じ、説明は終わりだと雰囲気を出す。
「山での作業は危険が多い。ルーメンとテネブラが沈むまでには、調査を終えて人里にいてくださいね」
ついでに温泉でも入って帰ってくればいい、と結んだ。
●其
それは待っていた。
それは、光を受けることなく。
それは、伝説に語られる過日を想いて。
それは只管に。
力よ。今はただ、ただ湧き上がるままに……。


?●目的
・『オーガの石棺』を調査し、日暮れまでに情報を持ち帰ること
●オーガの石棺
人の背丈よりはるかに大きい四角い岩。
この真下にオーガが封印されているという噂があるものの、テルム温泉会長はじめ周辺の人は全く信じていない様子。
テルム温泉側の山の中にあるらしい。
●テルム温泉
テルラ温泉郷の流行ってない方。
『オーガの湯』という赤みを帯びた温泉があるも若干立地が悪いため観光客も少ない。
地元の人はそこそこいるため、なにか話を聞くことも出来るかもしれない。
●テルメラ温泉
テルラ温泉郷の流行ってる方。
3種の名湯と活気に満ちた温泉街があり、観光客でいつも賑わっています。
テルム温泉とは川を挟んで反対側です。
●テルム温泉会長
妙に頭の輝くおっちゃん。
今回テルム温泉の発展のため尽力する。
喋り好きで情報もあるだろうが、オーガの伝説自体は信じていない。
●『ホテル・テルムの朝日』
今回一泊お世話になるホテル。会長提供のため料金タダ。
調査が早く済めばここでの時間や温泉郷の観光デートも楽しめるでしょう。
和洋室あり。夕食は川魚と山の幸。
※持っていけるアイテムは一人で問題なく運べ、現実世界のコンビニで買える程度のもの。
また1000ジェール程度消費します。使えるのは今回のシナリオのみです。
皆様はじめまして。鷹折 曖と申します。
初らぶてぃめっと依頼は調査系です。がさごそ。
皆様が送迎バスでテルラ温泉郷入り口に到着した時点からスタートです。
情報収集するもよし、いきなり突撃するもよしです。
オーガの石棺を見つけたら、しっかり調べてくださいね。
ただし山には野犬が出る可能性があり、他にもなにか出るかもしれません。
特別強くはないですが、戦う備えをしておくといいかもしれません。具体的には軽い戦闘プランとか。
また夜になると非常に危険です。調査打ち切りや下山の選択は早いほうがいいかもしれません。
それでは、ご縁がありましたらよろしくお願いします。

◆アクション・プラン
アルマ・ブロイル(テオ・クライシェ)
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私達はテルム温泉周辺で地元民中心に聞き込みをしてから石棺に向かおうと思う 聞く事はオーガの石棺に関する話と、 出没している野犬の数や大きさ、確認されている被害の情報等 野犬の数が多いなら、合流後四方に注意を払おう 火を焚くようお願いしたゆえ、杞憂で終わるだろうが… 石棺に着いたら仲間と情報の交換 調査はなるべく時間をかけて行うとしよう …温泉でゆっくり出来ても、調査不足で何かしら被害が出ては夢見が悪くなるからな 野犬対策は瓶入りの酢 遭遇した際はそれを野犬の鼻にかける もし効かないorデミ・オーガ化している場合は戦闘も止むを得ない ・温泉 もし時間があるなら入ってゆこう テオも羽を伸ばせ …ああ、さすがに兜は取るんだぞ |
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持っていくもの 懐中電灯(または、無ければ光源にできる物) 行動 話聞いたりなんて面倒な事せずにとりあえず石棺の所にいってみよう。 出来れば何かと戦ってみたいとは思ってるんだ。 石棺はとりあえず石棺自体をノックしてみたりして見るかな? 動かせるかどうかも試そう。 話しかけて見たりして見てもいいな。 戦闘が起きた場合 積極的に戦う。 積極的に声を出して相手の注意を自分に向ける。 他のみんなに注意が出来るだけ向かないように。 本当は夜も調べたいけど夜間の調査は禁止って言われてるし・・・ でもやっぱり気になるんだよな。 |
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事前に買って用意する物 ・マッチと新聞紙のような燃え易い物 ・ホイッスル ・霧吹きに移した酢 ・蛍光色のテープ 温泉郷についたらシュヴァルツレーベさんと石棺へ 途中小さく切ったテープを木に貼って道標に 到着後、あまり掘り返さない様に地面の落ち葉や小石を取り除いて火を焚く 調査は地面を重点的に観察、少しでも変な所があったらメモ 基本シュヴァルツレーベさんと離れないように声掛け 危険が迫ったら吹鳴、他のホイッスルの音が聞こえたら吹き返して駆け付ける 後発の3人と合流したらメモを見せ相談、注意しながら検証する 野犬には酢を吹きかけ逃がすように、逃げない場合は追い返すよう戦う 戦闘は主に精霊の後ろに位置取ってヒット&アウェイで |
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ふむ、学者としては中立の立場で調査しなくてはね。会長の思惑は兎に角、石棺と思しき物は、何らかの人工物と見て概ね間違い無さそうだ。論点はまず伝説通りオーガに関する物なのか、それとも別の何かなのか、だな。 情報を纏めて置けるように手帳と筆記具は用意。後は、何かあったら直ぐに知らせられるようにホイッスルを持っていくよ。 テルム温泉に着いたら、まず地元の人に伝説について知っている話を聞かせて貰おう。何が手掛かりになるか解らないから、詳しそうな人を中心に幅広く聞いていく。 石棺に辿り着いたら調査を開始。同士達と情報を交換、連携を取りつつ、手掛かりを探ろう。 オーガに関する新しい文献が手に入れば良いのだが。 |
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・目的 テルメラ温泉で情報を集めたあと オーガの石棺で他の神人さんと合流します ・動機、心情 どんな形であれ、私達が必要とされているんです がんばらないと。 ・行動 テルメラ温泉街でオーガに関わる伝説を聞き込みます。 観光客が多いので、資料にある情報しか得られないかもしれませんが…とにかく足を使って数をこなします。 いい頃合になったら石棺の方に向かい、神人の皆さんと情報交換します。 野犬はデミオーガ化しているかもしれません。 スピードでは敵わないので、襲ってきたら半身だけ避けて犬の腹に剣の柄を使った当て身をしていきましょう。 抜いてしまうと犬相手に盾として使えませんからね。 お金がないので水筒に水でも入れていきます…。 |

エピソード情報 |
|
|---|---|
| マスター | 鷹折 曖 |
| エピソードの種類 | アドベンチャーエピソード |
| 男性用or女性用 | 女性のみ |
| エピソードジャンル | 冒険 |
| エピソードタイプ | ショート |
| 難易度 | 普通 |
| 参加費 | 1,000ハートコイン |
| 参加人数 | 5 / 2 ~ 5 |
| 報酬 | 通常 |
| リリース日 | 02月16日 |
| 出発日 | 02月25日 00:00 |
| 予定納品日 | 03月07日 |

2014/02/24-02:30
まとめありがとうございます。
対策をすべて入れる事はできなかったのですけれど(300文字は少ないです…)
テルメラ温泉で聞き込んだあと石棺で情報交換するようにしました。
あ、そうそう。大丈夫かとは思うんですけれど
白紙のまま提出期限がきちゃった人がよそで何人かいるみたいです。
確認はしておきたいですね。
2014/02/23-22:35
クローエは纏めをありがとう、分かりやすくてありがたい。
任意で音の出せる物、もそろそろ具体的に決めた方が良さそうだな。
音も通るしホイッスルでどうだろうか。
これなら荷物に入れていても誤って鳴る事はないと思うのだが……。
それと、聞き込み時に得た情報は合流した際、
皆に行き渡るよう話したいと思っている。
野犬の数が多い場合、奴らが出てきた時に円陣を組むようにするのはどうだろう。
バラけるより背中を守った方が良いような気がする。
2014/02/23-15:08
クローエさんは纏めありがとうございますー
怪しい所は揃ってから確認で良さそうな感じなので、
色々観察して、集まるまでに整理しておきますね。
シュヴァルツレーベさんと私は、危険に備えてなるだけ離れない方が良いですよね。
良かったら、普通に話して声が届く範囲での探索を心がけたいと思うんですけど…どうでしょうか?
うーん、野生動物以外だと確かに、音で寄ってくる物もいるのかもしれないですよね。
そう思うと、自分の意思で音が出せる物を、あくまで緊急時に備えて持っておくと良さそうですね。
そうですね、燃え移る物もきっと多いですし、気をつけて火を焚かなきゃですね。
マッチか何かと、火種も少し用意しておいた方が、でしょうか。
2014/02/22-10:53
何やら情報が錯綜している気がするな。
僭越ながらもう一度纏めさせて頂くと、
先発は葵君とシュヴァルツレーベ君、
後発は聞き込みを終えた順に信道君とブロイル君と私になると思う。
先発は辿り着いたら野犬避けと狼煙として火を起こす、
野犬対策にはお酢を用意、
連絡手段の代わりとして音の出るもの用意(自分の意思で音を出せるもの、とすればホイッスル等かな?)。
プランを考えるにも限りがあるし、出発日も迫っている。各々やりたいことも有るだろう。
必要なもの全てを皆が用意するのは難しいだろうから、後は役割と目的に添って各自で動く…ということでどうだろう。
初任務が成功するよう、頑張ろう。
2014/02/21-12:48
お酢なら瓶にはいってればそれなりに武器にもなる気がするぜ。
振り回すにしても、投げるにしてもな。
音のなる物は野犬程度なら有効かもしれないが魔物になると逆に呼び寄せたりすることにもなりかねないと思ったけど、まぁ心配するほどの事でもないか。
火はちゃんと始末できるなら問題ないんじゃないかな。
水なりなんなり、ちゃんと用意してしっかり消火。
山火事は怖いからな!
2014/02/21-12:37
連絡・・・電話でできたらいいんですけどね。
>>葵さん
お酢が効くのは普通の野犬までで、飢えて即座に飛び掛ってくるような野犬や
デミ・オーガとなってしまった動物には効かないかもしれません。
お守り程度に思っていたほうがいいかもです。
>>るかりえさん
観光客が多いので深い情報はないかもしれませんけど、数を当たって情報交換できるようがんばりますね。
>>ぶろいるさん
よろしくおねがいしますね。
他所様の山中で火を焚いちゃってもいいんでしょうかー・・・
かまいませんよね。うん。
2014/02/20-08:14
>調査の時間
うむ、出来る限り慎重にいった方がいいと思う。
オーガの石棺に最初に着いた者は火を焚いておいてもらえないだろうか、
野犬避けになるし、のろしとして目印にもなると思うのだが。どうだろう?
2014/02/20-08:14
挨拶が遅れてすまない、アルマ・ブロイルだ。宜しく。
>聞き込み
私はテルム温泉周辺での聞き込みをしてから向かおう。
地元民が持つ情報も耳に入れておきたい。
それと野犬に関する事柄も聞いておくとしよう、
何頭確認されているか知れるだけでも対策を立てやすいかもしれない。
>連絡手段
音の出るものというと、熊避けの鈴みたいなものだろうか……。
1000ジェール消費するならもっと良い物の方がいいかもしれないな。
鈴のように常に鳴るのではなく、自分の意思で音を出せるものがあればいいんだが。
2014/02/20-07:10
>信道君
嗚呼!宜しく頼む。
テルメラ温泉側に、テルム温泉の伝説に被るような話が無いか聞いてくれると助かる。少し気になるものでね。
>葵君
確かに時間に余裕は無いが、私は万全を期す為にも単独行動は避けた方が無難だと思う。
何せ『伝説』に語られるオーガの石棺だからね。その場で対処出来なければ、温泉街の方にまで被害が及ぶ。
分かる範囲の到着順としては
葵君とシュヴァルツレーベ君が着き石棺と周辺の調査を開始、
私と信道君が聞き取りを終えて辿り着く事になるかな。
連絡手段については、場所が場所だけに難しいが…お互いに音の出る物を装備していくというのはどうだろう?
一種の獣避けにもなるし、互いの居場所は把握出来るだろう。
2014/02/20-00:18
そういえば、手軽に持ち運べる連絡手段なんかって、用意できたりするんでしょうか?
できるなら、情報の共有とか、少しでもできたらとは思うんですけど…
おー、酢なんか効くんですね。鼻が利くとやっぱり辛いんでしょうか…
そっちのが携帯もしやすそうですし、ちゃんと用意して持っていかなきゃですね。
石棺の調査は、ちょっと危ないな、おかしいな、っていう所については、
注意はするけどヘンに混ぜ返さないようにし置いておいて、
人が揃ったら一緒に確認してもらって触ってみるのが良いかな、とか思ってるんですけど…
時間の余裕を考えたら、手早くさっさと触ってしまった方が良いんでしょうか?
ちょっとご意見聞きたいです。
2014/02/19-23:50
・・・あら? 石棺の周りに3人も集まっちゃうと偏っちゃいますね。
テルメラ温泉で聞き込んだあとに石棺に向かうようにしますね。
>>葵さん
ごめんなさいね、アテにしていただいていたみたいで。
野犬を追い払えるほどの火を山に持ち込めるかしらー・・・。
酢を薄めずに、霧吹きや水鉄砲などに入れてうてば退治はできると思いますけれど。
精霊さんもいますけれど、万が一には備えたいですよね。
2014/02/19-14:17
あ、ボクは調査とか苦手だから皆に任せるぜ!
調査してて壊したりしたら後で何言われるかわかんねぇからな。
とりあえず石棺の付近のあたりを探してみる。
といっても、皆のほうがちゃんと調べられるだろうから皆の護衛でもできたらいいんだけどな~。
2014/02/19-08:34
うむ。決まったね。
紳士淑女の皆、宜しく頼む。
私は少しテルム温泉内で聞き込みをしてから、石棺に向かう心算だよ。
フィールドワークに情報は不可欠。会長の話とあの写真だけでは、情報としてはやや心許ないからね。
出来ればテルメラ温泉の方にも足を運んで情報収集をしたいが…どうしたものか。
戦闘は得意な御方にお任せ…、
とするのも怒られてしまいそうだ。
ま、最善を尽くすさ。
2014/02/19-08:16
よろしくお願いします、初めてのお仕事、頑張りましょうね。
私も「オーガの石棺」調査に時間を掛けたいですね。
本当に危険があったら困りますし、
もし問題なかったら整備して観光スポットにもできそうですし。
ないですよね、多分…も、モロトフさんをアテにしようかとっ
相手が野犬だったら、火とかで怖がらせたりもできたら良いんですけど…
2014/02/19-00:57
はいはい、初陣ですね。
皆さんよろしくおねがいします。
私の方はというと「オーガの石棺」をできるかぎりの時間を使って調べてみたいと思います
会長さんにお願いされちゃいましたし。
石棺の傍に長い間いますので、もし戦闘になったらアテにしてくださ…
ないですよね、多分そういうの。
早めに帰ってホテルでゆっくりしたーい。
2014/02/19-00:02
ん、戦えるかもってことで参加してみた。
みんなよろしくな!

